LOVERS'DIARY

JTの存在する世界 好きな人のことをただ好きと叫ぶだけのブログ

嬉しい繋がり

先日配信ありましたね。#夏休み特別企画 田口淳之介とLINE LIVEなう!

8/22(火)17:00から約15分間配信予定ってことで当日は仕事と会議(泣)絶対見られないって諦めてたら…

15分の配信予定がしっかり30分やってくださいました。しかも9/1までアーカイブ配信中って嬉しいじゃありませんか。ファンに至れり尽くせり。多忙な主婦が夕方5時からなんて絶対見れない💦って腐ってたのが申し訳ないくらいです。

いつでも見られるって分かったら一安心。暫くツイのTLを見て、その後からゆっくり視聴させていただきました。

 「かわいい」しか出てこない♡ってTLが賑わってましたが、まさにそれ!!

パフォーマンス堕ちの自分からしたらこういうアイドルっぽいJTはもういいかな~って思ってたんですけど…撤回します!全編カワイイのオンパレード。

若干照れながらの一人語りは見てるこっちもつられて照れちゃいましたが、そんなところもカワイイから許せちゃう。カワイイって無敵。カワイイとカッコいいが混在する田口淳之介って最高。

そんなカッコカワイイ田口淳之介が9/1までオンデマンドで見れちゃう素敵なURLはこちらから

↓↓↓

live.line.me

「LINE LIVE」のスマートフォンアプリをダウンロードしてお楽しみください。

 

そして、このLINE LIVEでSNSの威力が遺憾なく発揮されました。

JTファミリーは既に承知の出来事でございます。

 

うわうわうわ💦 ちょっと見ていて鳥肌立つくらいドキドキしたわ~。

JTがLINE LIVE内でw-indsの橘慶太さんと”さしめし”したいって言ったことをJTファンが呟き、それが慶太さんご本人の目に留まり、LINEさんも「やりましょう!」って返信してくれるこの素早さ。w-indsファンの皆さまから送られた暖かな返信も読んでいて嬉しかった。絶対近いうちに実現することを期待して待ってます。

それにしても、こんな時代になったんですよね~。ネットの持つ力って確かに凄い。(逆に見たくない情報も入って来ますけど…)そこを選択する目を持つのも、これからは必要ですね。

 

w-indsさんっていうと、その昔ヲタ活やってた職場の同僚のことを思い出す。

彼女はw-indsとkinkikidsの光一さんのファンやってて、日本全国ライブ遠征で飛び回ってたんだわ💦 (もしかしたら海外も行ってたような気憶が…)

当時の自分は3人の子育て真っ最中(3人分の学費やら仕送りやら、特に末っ子はスポーツ強豪校へ下宿して進学してたから応援と追っかけで気が遠くなる勢いで諭吉が飛んでったっけ)💦

当時、自分とそんなに年も違わず同年代の子供もいて、アイドルにハマって追っかけする大人女子の心理が分らなかったわ…なんか別の人種を見てるような不思議な気持ち。今なら全然理解できますけどね。

まさか今になって自分がヲタ活やってるなんて、人生何が起こるか分かりません。(^^♪

で、彼女がいよいよお姑さんの介護やら何やらでヲタ活を制限せざるを得ない状況になって、w-indsか光一くんか選択を迫られた時、選んだのがw-indsだった! 

ってどうでもいい思い出話です。

当時は仕送りと息子の追っかけに多忙な日々だったんでテレビも殆ど見てないし、ましてやアイドルになんて全く興味なかった。

でも、なんかw-indsさんはこの印象がとっても強いんです。


W-inds - Super Lover [~I need you tonight~]

何となくアイドルっぽい風体で、かわいい顔して歌って踊ってるって印象なんですね。

で、その彼女の影響で何となくw-indsさんの動向は少しづつでしたがチェックしてて、アジア圏を中心に海外で活躍しているってことは知ってたんですが…

 

それが、先日の武道館・スカパーサマーフェスで生ライブを見て驚きでしたよ。


Time Has Gone(MUSIC VIDEO Full ver.)/ w-inds. 

なんてカッコいいんだ~~ってめっちゃ感動したの。生バンドをバックにして披露されたパフォーマンスはまさに大人♡ダンスも大人の魅力満載。特にボーカルが何とも魅力的で、これが人の声なの?っていうか、ちょっとソプラノサックスみたいな感じで凄く響いてきました。

アイドルっぽい印象でデビューした彼らが時を経て、どうやってこんな成長を遂げたのか?って気になっていろいろ調べてみました。

そして、気になったのがこのテキスト。

↓↓↓

www.cinra.net

とても読みごたえがあります。

アイドル・バンドと言われ続けてバッシングされたONEOKROCKのことがちらっと頭をよぎったりしてね…

 

ぜひ全編読んでいただきたいと思ったのですが、特に3章

w-inds.というグループを「仕事」ではなく、「三人の人生」として考えてる。

↓↓↓

https://www.cinra.net/interview/201706-winds?page=3

慶太:言葉の選び方が難しいんですけど、そもそも人に「やれ」と言われると反発したくなるというか、「いや、俺が本当にやりたいのはこれだから」って主張をしたくなる。「ファンが求めてるから」って言われても、「いや、俺はファンのためだけに音楽活動してるわけじゃない」って思っちゃうんですよ。自分のなかに強い意志がありすぎて、アイドルに向いてないなと思ったんですよね。

 

慶太:そう。これは僕の持論なんですけど、アイドルやパフォーマーに音楽的な知識を付けさせちゃダメだと思うんですよ。というのも、音楽に自分の意志を持ってしまうことで、アイドルらしいパフォーマンスができなくなっちゃうから。アイドルって誰かがプロデュースしてくれることを100%体現できる人が向いていると思うんです。

 

これを読むと(勝手な自分の感想ですけど)何となくJTが前の事務所を離れた理由が想像できる気がする。

自分のやりたい音楽がはっきりしてしまったら、アイドルを続けることは拷問のような苦しみだったんじゃないか?って…

目立ちたかったとかイジられキャラが嫌になったとかいう単純な理由ではなく、それこそ生き方の問題であり、人生の選択だったんだな~って。それは決して裏切りとかじゃない!

バックダンサーを従えてセンターで生き生き歌って踊る今のJTを見て、そう思う。

 

そして、グループに対する考え方も…

いいとか悪いとかじゃなくて「グループ存続は僕の美学」って言う人もいれば「仕事ではなく(メンバー)3人の人生」って捉える人もいる。それって天と地くらい違う考えよね。

 

橘慶太さんとJTって凄く通じるものがあるな~って思った。

誕生日も殆ど違わない同い年だし音楽に対する考え方も学ぶところがたくさんあって。

”さしめし”実現するのがめっちゃ楽しみになりました。

そしてこの繋がりが楽曲のコラボとか、ライブでの共演とか、可能性の花をど~~んと咲かせてほしいです。

 

8/27(日)BSスカパーでスカパーサマーフェスの放送が…我が家は契約断念したので見れませんが(泣)このJTが見れただけで嬉しい。

それにしても、見るたびに力強くていい表情になってますね~♡

次々とメディア露出情報続いてます。

↓↓↓

https://junnosuke-t.com/news/news.html?id=20170824

 B-PASSのインタビュー記事も楽しみだし、来月はなんとJUNONにインタビュー記事が掲載されます。JUNONにJUNNO(じゅのんにじゅんの)💦

 

そしてマイページのまたまたカワイイJTのお写真。

アーティストさまが直接ネームシールを貼って下さった、あの写真集並みハイクオリティ会報がもうすぐ我が家にもやってきます。

なんかマイページに「世界に一つしかないヘアゴムプレゼント」??なる応募フォームができてたけど…

 

JTのファンになってから次々いろんな楽しい経験させてもらってて。

 

改めてJTの居る世界は最高に素晴らしい。