あおの部屋

  好きなものを好きと呟く日々

いろいろ思うこと

 

映画情報解禁からの ~ 五代友厚さんのお勉強😍

www.osaka.cci.or.jp

五代の略歴

 

実物の五代さんもなかなかのイケメンさんです💖

 

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 「オリジナル作品で五代友厚の作品を作る。」

その時、イメージで浮かんできた俳優は三浦春馬くんでした。

 

田中監督さんの言葉を改めて実感しています。

春馬くんを主役に選んでくれて本当にありがとうございました。

 

監督さんのコメントが胸を打ちます。

↓↓↓

映画『天外者』てんがらもん情報公開 – 映画監督 田中光敏

 

今日、9月24日、
映画『天外者』の情報公開が許され、皆さんに大変嬉しい報告があります。
12月11日、映画『天外者』全国ロードショーが東宝シネマズにて決定しました。(ギグリーボックス配給)

出演していただいた役者の皆様、製作に携わってくれたスタッフの皆さん、そして、この作品に出資、協賛をして支えていただいてる皆様、本当にありがとうございます。
皆様のおかげで、映画『天外者』を世の中へ送り出す事が出来ます。
これから、映画を沢山の人たちに知って頂く為のキャンペーンが始まります。

本当はまだまだどうしていいかわからないことだらけだけど、どんな顔して映画の宣伝したらいいかわからないけど、あの現場で一緒に映画づくりしていた時間、真剣に向き合って切磋琢磨し、ただひたすら一生懸命に現場で頑張った時間は、間違いなく充実していたし、かけがいのない時間だったと信じています。

それが、ちゃんと君の芝居に出ているから、スクリーンから伝わってくるから

これから、残された人たちの力を借りて、みんなで作り上げた映画『天外者』のキャンペーンをして行きます。
きっと戸惑いながら、手探りのキャンペーンになると思います。

皆様、どうぞよろしくお願いします。
映画『天外者』の背中を押してやってください。


田中光敏

 

 

 

来週の「カネ恋」は第3回 あと2回で終わっちゃうの(泣)

未だに辛い気持ちはありますが…

 


『おカネの切れ目が恋のはじまり』9/29(火) #3 恋の前線 到来中!! 止まらぬ想いが交差する【TBS】

 

本当だったら8回放送予定だったドラマを4回に圧縮しての放送…

どんな結末に持って行くのかも気になります。

 

gendai.ismedia.jp

こんな記事を目にしました。

複雑な思いはどうしても持ってしまいます。

 

ブコメで楽しいはずの作品なのに、いろんな思いが交錯するドラマになりました。

 

春馬くんの急逝について未だに納得できない人たちがいるのは仕方ないと思いますが

真実は春馬くんにしかわからない。

 

私は公式が彼の四十九日に出したコメントが全てだと思っています。

https://sp.amuse.co.jp/20200904/

 

それに、真実を明らかにすることが全て正しいとも限らない…

 

 

 

未だに大好きで私のヲタ活の原点になっている人

💖マイケル・ジャクソン💖

彼の魅力にどっぷりハマり、人生が180度変わったのが彼の遺作

映画「THIS IS ITを観てから…

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生前の彼は「奇人変人」扱いで週刊誌やWSの定番のネタにされてましたから

自分もそんなイメージでマイケルのことを見ていました。

 

彼が亡くなってから彼の作品に触れてその素晴らしさに感動し

彼の作品を片っ端から全部見たり聴いたりしました。

彼について書かれた著作もほとんど読んだ記憶があります。

 

初めて遠征でライブ参戦したのもマイケルの追悼イベント

そして人生初のオールスタンディング・ライブ…人生初ライブハウス💦

そこで出会った優しいマイケルファンの方々

ライブハウスでの注意事項やファンとしての心構えなど、全てはそこで教えていただきました。

<(_ _)>

 

 当時、彼の死についてや生前のスキャンダラスな情報は洪水のように溢れてて

自分も彼の死の真相を知りたくてネットを検索し続ける日々が続いたんですけど

 

ある時彼の検死写真とその詳細な内容がネットに流出してて…

見てしまってから本当に後悔しました。

見なければよかったと思いましたが一度見てしまったものはずっと脳裏に残るんですよね。

 

メディアにバッシングされ続けたマイケルのファンの方に言われた言葉が私のヲタ活の原点になっています。

「アーティストの残した言葉と作品だけを信じて愛し続ける」

 

 

死の真相って結局は本人にしかわからないのです。

明らかにしたところで誰も幸せにはならない。

 

 

まだまだ春馬くんの残した作品で知らないものがたくさんあるから

ひとつずつ大切に見返していきたい。

 

 

「カネ恋」も今は見ることが辛いけど

いつかきっと穏やかな気持ちで見返せる日が来ると思う。

 

それには少しだけ時間がかかるでしょうけれど…