LOVERS'DIARY

JTの存在する世界 好きな人のことをただ好きと叫ぶだけのブログ

素敵なご褒美

季節はお盆でございます。

田舎の本家、長男嫁にとっては最も苦痛な季節(泣)おまけに今年は亡き姑の新盆。

普段が不規則(夜勤あり)勤務の上に日曜祝日全く関係ない仕事している関係上、世間並みに連休なんて頂けません。年末年始や黄金週間の9~10連休なんて全く関係ナシ‼

新盆のためにやっと申請して3日間だけお休み貰えました。身体はMAXキツイ💦

料理や飲み物の準備、連日絶え間なく訪れる来客の応対、親戚中が集まった宴会のあれこれ…死ぬほど疲れ切ってます。

見たことも聞いたこともない先代からの枝葉の先みたいな親戚(もはや他人)とのお付き合いも、もうこれで切っていきたいと密かに思ってるんですけどね。「本家」と呼ばれるだけで強制的に強いられる親戚付き合いも苦痛でしかありません。

田舎ではこういうのを「義理」と申します。

 

そんな「義理」も、楽しみがあるから乗り越えられる。ご褒美があるから頑張れる!

 

そんなご褒美がど~~~んとやってきましたよ♡

 

これはもう、期待MAXでございます。

今だから言っちゃいますが、インディーズ・デビューした当時のJTは少しだけビミューだったんだわ💦 もしかしてずっとあの路線で行くんだろうか?って若干の不安も…

「OntheMoon」を経て今回のアルバムはドストライク。アイドル・スマイルを封印した無機質なアンドロイド感が現実離れした美しさを醸し出しております。

ファンクラブ限定盤のJTは史上最高・最強!

 

ちなみにファンクラブ限定盤は下記の内容。

【商品詳細】【CD 】【+DVD】
1st Album『DIMENSIONS(ディメンションズ)』
2017年9月13日 (水)発売
【CD収録楽曲】11曲収録
1. DIMENSION
2. Moment
3. Raindrops
4. G・O・N・G (feat. DAZZ)
5. Connect (Music Video Version)
6. FRIDAY NIGHT
7. GOEMON (feat. HIFANA&KIRA)
8. Gradations
9. CRIMSON
10. On My Way (feat. Elli-Royal)
Bonus Track :On the Moon (Acoustic Version)
_
【DVD】【Music Video】2曲収録
1.DIMENSION
2.Raindrops

 

楽曲が楽しみなのはもちろんなんだけど、やはり一番の期待は映像!DVDでございます。

1:DIMENSION

2:Raindrops

「踊る田口」「演じる田口」ですって。

Raindropsは武道館で聴いてめちゃめちゃ感動したから、PVになるってすごく楽しみ。

中曽根莉乃さん、50さん振付のダンスが早く見たい!

f:id:marosakura:20170815031549j:plain

 何やらよからぬ圧力が掛かってるんでしょうか??! そんな圧力には決して屈せず、音楽とアーティストの質で勝負です。

 以前、ドキュメンタリー番組で印象的なコメントを下さった小曾根さんとnewアルバムのタイトルが偶然にも一致してたなんて、本当に凄い繋がり。

 

小曾根真さんのFBより

ひょんなご縁で兄弟……あっ、叔父と甥の方が近いか😅……のように仲良くなった田口淳之介君が9月13日にリリースする初ソロアルバムのタイトルが、なんと…

"Dimensions"‼️

"Impossible coincidence"....Japanese Pop Star Junnosuke Taguchi, who I met a few year ago and had become real a real close friend with, is releasing his first solo album on September 13th and guess what!!! This album is named...

"Dimensions"‼️

普通、人が出すアルバムと被ると「あちゃ〜っ!」と思ってしまうんだけど、今回はすごく嬉しい。

ってか向いてる方向まで同じってどう…?
and we are even facing in the same direction....?

こんな素敵な偶然ってあるんだね😊👍

 

9月のトークイベント&握手会を楽しみに、また頑張ろう。

神戸コレクションはちょっと見送り…

そして、年が明けてからのツアー参戦計画もぼちぼち考えなければ。

 

JTの展開する世界は最高に魅力的です。

 

 

 

 

 

 

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お誕生日おめでとうございます。

暑い一日でした。

東京は37℃とか言ってましたね~熱中症にも気をつけないと… 

 

そんな夏真っ盛りの8月8日にお生まれになったんですね、藤代冥砂さん。

田口淳之介 初写真集「OntheMoon」撮影して下さった方。優しそうな表情が印象的。

こんな素敵な方と向き合って撮影したんだな~って考えただけでその場の雰囲気が優しいものだったんだなって想像できます。

息子さんが龍之介くんなんですね、なんかうれしい。( *´艸`)///

そして JTからのコメントも…

  • junnosuke_officialおめでとうございます㊗️フルムーンでしたね!🌕またお食事行きたいです😄

 またお食事も良いですけど、また素敵なお写真お願いします。

 

藤代さんはのんさんの撮影もされてるんですね。

事務所独立騒動でいろいろあった彼女…才能豊かな女優さんなのに本名である「能年玲奈」を芸名として使えないなんていう不条理な目にあっても頑張ってる。

少しだけJTとも通ずるものがあったんでしょうか?

 

そして、先月に引き続き掲載されています田口淳之介軽井沢へ」

2頁だけですが「OntheMoon」のオフショットが満載!

 

 

steady.9月号発売スタートしました!(お伝えが遅くなっちゃってすみません) カバーガールは、石原さとみちゃん。 9月1日に発売する写真集『encourage』のアザーカットやプライベート感満載のオフショットも掲載してますよー。 もちろん、写真集への思いなどもインタビュー🎤 写真集の予約もスタートしています。 本誌の特集はまだまだ暑いこの時期に学んでおきたい身長別のファッション企画や、#川口春奈 さんのマイケルマイケルコースのページも。そうそう、#竹内涼真 くんとの妄想デート企画も見てほしい!!! 付録は、ムーミンのトレー2枚とポーチ😉 一冊でみっちり楽しめるラインナップですよー。 本誌撮影のオフショットもアップしていきますね☺️ #steady #ステディ #雑誌ステディ #steady9月号 #2017 #8月7日売り #カバーガール #cover #girl #石原さとみ #ishiharasatomi #写真集 #encourage #steady付録 #宝島社付録 #ステディ付録 #ムーミン #ナノユニバース

steady.(ステディ)さん(@steady_tkj)がシェアした投稿 -

付録も素敵なムーミングッズが付いてきます。

 

写真集の撮影場所にもなった 星のや軽井沢さん

ちょっと行ってみようかな~って思ったけど、宿泊料金見て…

"(-""-)"ため息でございます。

hoshinoyakaruizawa.com

 

 

 

そして、8月8日はJTのお母さま。よーこママのお誕生日でもあります。

先日のスカパーサマーフェスで偶然、至近距離のお席で母娘でステージを見つめるお姿に遭遇することができました。(たまたまお隣の席になったフォロワーさんに教えていただいて感激しました)

背が高くて小顔で、素敵なお母さま。この母にしてあの美しい人が生まれてきたんだな~って改めて納得!

いつまでもお元気で、JTの活躍を応援してくださいませ。

 

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 井上さんが発したツイ…

 

何かあったんでしょうか? 

「公平性と透明性を大切にしない企業…」っていったら何となくあの事務所のことかな~??なんて想像してますけど。

 

多少の圧力?! って気になります。

まさかNEWアルバムのプロモーションに対する圧力?! 

 

 

なんて気にしすぎですかね。

 

JTの音楽活動が順調でありますように…

 

 

 

 

 

 

 

願えば夢は叶う…追記

先日、嬉しさのあまり禿げ散らかした勢いで書いた記事…

書いた直後にろくに見直しもせずアップしてそのまま出勤し、あとで見たらいつになくアクセスいただいてて。普段が殆どアクセスのない過疎ブログなので正直驚ています。(根が小心者なので💦)

多くの方に読んでいただけたのは嬉しいですが、いろんな考えの方もおられると思いますので一人のBBAの思い、こんな考えもある。程度でお納めください。

 

で、勢いに任せてまだまだ語り足りない!!

 

仲宗根梨乃さん。


坂上忍、世界的ダンサー仲宗根梨乃と対談 

 

アナザースカイで紹介された梨乃さんも良いですけど、この坂上忍さんとの対談が絶品!梨乃さんらしさMAXでございます。このテンションの高さ、明るさ。

特にマイケルを語る梨乃さんはホント可愛らしい ♡ 自分もこのテンション分かります。マイケルによって世界が変わったのは自分も同じ(ってレベルが天と地くらい違いますけど…)

そして、こんな凄い経歴の持ち主と一緒にお仕事させてもらえることに改めて感謝しかありません。

 

そして、叶うならばメーキングに梨乃さんとJTとの振付シーンを(ファンクラブ限定盤で良いから)絶対にお願いしたい!

多分振り付けてるところはもっとすごい現場だったと想像するんですよね。JTと梨乃さんの絡み、絶対絶対見たい! 

「楽しく、でもしっかりやる!」が彼の理想ですから梨乃さんのテンションとJTとの振付シーンって想像しただけで胸がわくわくします。むしろ本編よりそっちが見たいくらい。

これはぜひJT事務所に要望しようと思ってます…(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

そして、この井上さんがのせてるTwitter

 

 

news.yahoo.co.jp

 JTが前の事務所を退所した当時。まだ芸能のお仕事を続けるのか?ソロデビューするのか?何もわからなくて不安だった時期にいろいろ考えさせられたこと…思い出しました。

何故、独立することが裏切りなのか?何故こんなにバッシングされなくちゃいけないのか?事務所を辞めること、独立することって悪なの? ずっと思い悩んできたあの頃。

 

グループが冠番組として持っていた「ザ、少年倶楽部プレミアム」 「KAT-TUNの世界一タメになる旅」 どちらの番組も4人のメンバーの姿が定期的に見ることができて楽しかった。

少クラはBSで月1回の番組ながら毎回たっぷりの時間と素晴らしい共演者を揃えた見ごたえある番組でした。ライブで鍛えられて成長してきたグループらしくKAT-TUNプレミアム・ショーのコーナーは彼らの魅力を十二分に魅せてくれました。

当時の少クラ・スタッフさんは絶対田口くんのダンスの実力を高く評価してくれてたな~って思う。毎回彼のソロ・ダンスシーンをしっかり映してくれてたし、ソロ曲「FLASH」もやらせてくれたんですから。

 ずっとこういう路線で行ってくれると期待してた。音楽中心の彼らをずっと見ていたかった。

けれど「タメ旅」に関しては少し微妙だった…。

 メンバーが殆ど30代あるいは30代目前で、結成10年以上にもなる中堅のグループがなんで今更デビュー直後の新人グループがやるような、体張ったバラエティをやらなきゃいけないんだろうって。

結局、あの事務所でこれからもアイドルとして仕事をしていくなら、こういう仕事もやらなきゃいけないってことだったんだと思う。

歌えて踊れて演技ができることはもはや当たり前で、これから生き残るためにはバラエティもキャスターもできてMCも回せて、体を張った仕事もこなして…つまり何でもできなきゃ生き残れないってことだったのだと思う。

正直、ギャグを言ってるJTの表情は時として辛そうに見えた。あんなに嫌いな蛇ともさんざん共演させられてたし💦 

自分が見たい自担の姿はこれじゃない!って特に最後の方は見ててちょっと悲しかった。

高いところが苦手なメンバーにバンジーとか強要するのって、見ててなんのタメになるんだかって思ったよ。

 

グループの充電期間は抜けたメンバーのせいだって今でも言ってる人を見るけど…

結局のところ、メンバーが抜けようと抜けまいと、いつかはこういう選択を迫られたんじゃないかと思う。

CDが売れないと言われ、少子高齢化で音楽市場も縮小する一方でゴールデンはバラエティ番組ばかり、地上波の音楽番組は数えるばかり。露出の場は減る一方…

事務所がネットも配信もガン無視してたから、せっかく素晴らしいパフォーマンスしてもファン以外に知ってもらえる機会は限られてたよね。

…それに絶対的センターがいるグループの中でその彼を差し置いてソロで音楽活動って、難しかったんじゃないかと思う。

巨大化した事務所内での生存競争だって熾烈になってたんじゃないかな?

そんな中で音楽活動だけでは今後の5年10年、生き残ることは難しい。アルバム発売もライブ・ツアーも毎年はやらせてもらえなかったし。

もっともっと彼らのパフォーマンスが見たかったな~と思う。 

 

充電期間ってグループとして復活するための期間でもあると同時に、アイドルタレントとして生き残るための新たなスキルを見つけるための期間なんじゃないか、と思えてならない。

 中丸さん、広島でいいお仕事してたね♡みんなそれぞれの場所でソロ活動頑張ってる。

(相変わらずファン同士での微妙ないざこざは目にしてますけど…泣💦)

 

そして

田口淳之介は自分の武器であるダンスを引っ提げて音楽で生きる道を選んだ!

と自分は理解しています。

 

古い慣習にがんじがらめになってる今の芸能界の中で、とりあえずここまで順調に音楽活動ができていることって、ある意味奇跡なのかもしれない。

 

 でも、少しづつだけど時代が動いてますよ。

法律を学んだ井上さん(契約書の読めるビジネスマネージャー)の存在が今ほど心強く感じることはありません。

 これからもJTをよろしくお願いします。

 

 もやもやし、思い悩んでいた時目にした記事・・

toyokeizai.net

lite-ra.com

 

こうして見てくると、あの巨大事務所から独立するって物凄いパワーと勇気がいったんだな~って思う。

彼の決断と勇気がいつか実を結ぶ日が来ますように…

 

 

 

 

これからもJTを応援するスリリングな日々を楽しんでいきたい。

 

 

 

 

 

 

 

願えば夢は叶う!禿げそうなくらい幸せです。

昨日、飛び込んできた思わず禿げそうなくらい嬉しいお知らせ!!

もうテンション上がりっぱなし、顔面筋緩みっぱなしで叫び出したい衝動に駆られてました。

帰宅した娘には愚母の無駄に高いテンションに「なんか企んでるでしょ?」って若干見破られてたけど…💦

しばらくして落ち着いてきたらジワジワと嬉しさがこみ上げてきて、思いは叶うんだな~~って涙腺崩壊しかけてました。

 

というわけで、今回はかなり暴走気味に思いを書き散らしたい!

長くなりそうなのではじめにお断りしておきますね。

 

 

自分の音楽のルーツは、実はクラシック音楽なのです。父親がクラシック好きだったこともあって我が家には膨大な量のレコード(CDではありません)があり、その中からバッハのオルガン曲なんぞを好んで聴いてた。学校行っても当時はテレビとか殆ど見てなかったから周りの話題にも乗れず…でもそんなのも気にならなかった。ま、バッハを語り合える小学生なんているわけなかったし(泣)

厳格な父だったけど、田舎住でなかなか機会がない中でクラシックの公演があるとよく連れてってくれた。中でも遠路はるばる県都までボリショイバレエ団公演に連れて行ってもらったことが凄く印象に残ってて、今でもダンスとかバレエとか舞台とか大好き!

ずっとずっとそんな感じで学生時代は吹奏楽部で音楽三昧。そこでようやく世間で流行ってる音楽に触れる。ビートルズとかポルナレフとか…日本人の曲も若干(でも心底いいと思った音楽には出会えなかった)

それからずっと趣味は音楽。下手だけどずっとフルートを吹いてきました。

 

そんな自分の人生を変えたのがマイケル・ジャクソン映画「THIS IS IT!」

しかもその日は自分の40代最後の誕生日でね、娘と当時大ヒットしてた「アバター」見て帰るつもりが、「あと数日で公開終了」ってあった「THIS IS IT!」がどうしても気になって、一度映画館出た後引き返して見たんですよ。今考えると運命としか言いようがない。娘は殆ど寝てましたけど、自分は「スリラー」くらいしか知らなかったのに、夢中で最後まで見てました。

マイケルに惹かれたというより、国籍も人種も分からないくらい痩せた人このアーティストのどこにそんな魅力があるんだろう??ってことが不思議だった。

彼のツアーに世界中から応募してきた若きダンサーたちの熱量に圧倒されて見ていました。

それから彼らがあれほど憧れるマイケルってどんな人だったんだろうって、彼のPV片っ端から見たり曲も聴いて、ジャクソン5時代からのものまで殆ど聴き尽くして、そのカッコよさにどっぷりハマったのです。

ポップカルチャーの世界へ導いてくれたのがマイケル。それからいろんなことを学びました。

初めてマイケル関係のイベントで行った六本木の地下ライブハウス。人生初体験でドキドキしてたのに優しく声かけしてくれたファンの方々。ここでライブハウス参戦の方法とかルールとか教えてもらいました。そして、ファンの心得も…

周りの雑音に惑わされることなくアーティストが発する言葉と作品だけを信じて付いていく!

何かと晩年はスキャンダルまみれだったマイケルのファンを続けるって正直しんどいし大変だったと思うけれど、彼女たちの言葉は今でも自分のスタイルとして定着しています。

 

そして、この大好きなオーディション・シーン。この中に一瞬映ってるんですよね

仲宗根梨乃さん。

そして、合格したにも拘わらずマドンナのワールドツアー参戦のために涙をのんだケント・モリさん。


This Is It Dancer Audition 日本語字幕付

そして、このツアーは実現することなく幻で終わるんです。

マイケルの死によって…

 

マイケルを知ったのは彼が亡くなってかなり経っていましたから、もちろん生の彼のライブを見ることはできません。その代わり彼をリスペクトしたライブやイベントへは片っ端で参戦しました。

代々木体育館で行われた「Michael Jackson Tribute Live」

↓↓↓


Michael Jackson Tribute Live Kento Mori Dance Stage Full version ケント モリ主演 マイケルトリビュートライブ フルバージョン

 (画質が悪くて残念ですけど)ここで仲宗根梨乃さんの生ダンスを初めて見ることができました。超絶カッコよかった♡

でも、どんなに好きすぎる思いが募ってもすでにマイケルはこの世の人じゃなくって…

いろんな人がマイケルをリスペクトしてるの見ても、どうしてもしっくりこなかった。三浦大知くんも大好きだけど、ちょっと違うんだよね…

生きて追いかけることができるアーティストを探す旅に出たのです。もちろん基準はマイケル!

歌って踊って演技ができて品があってマイケル並みのプロポーションを兼ね備えた人…

ってそうそう居るわけないって思って半ば諦めてましたけどね。

 

で、そうこうするうちにアノ「GOスポ」で偶然見た亀しゃんが気になって。

そこから入ったKAT-TUNにすっかり心奪われた訳です。→それからの田口担へ堕ちていった経過は以前記事にしたので省略します。

 

今にして思うと亀梨くんとの出会いも運命だったのかもしれません。亀梨くんを知らなかったらKAT-TUNと出会うこともなく。もちろん田口くんを知ることもなかったわけですから。

 

ソロになってどんどん自分の理想とするアーティスト像に近くなってるJTを見て、密かに梨乃さんに振り付けてもらいたいって思ってました。

武道館でも実はそう思ってた。 

もう、このお知らせ見て禿げるの分かります??

願えば叶うんだな~~ってとっても不思議な感覚。そして、こんな素敵なコラボをかなえてくれたJTスタッフの皆さま、井上さんに感謝感謝しかありません。

 

実は、娘がK-POPの大ファンで、自分が梨乃さん大好きで「JTの振付してもらいたい」って口癖みたいに言ってたからしょっちゅう見せられてたの、SHINeeの映像💦

 

「この曲も梨乃さん」「このライブの演出も梨乃さん」ってもうね…

黙れや!

 

Congratulations TAEMIN THE 1st STAGE NIPPON BUDOKAN🗾 美しくパワフルで、セクシーで儚くて、、言葉ではまとめられない程の最高の表現者でした 今回@rinokinawaさん監修のもと、『Door』『Do it baby』 の振付を担当させてもらいました。 RINOさんの妥協を許さないプロフェッショナルな姿勢、素晴らしい感性には改めて感銘を受けました テミン、リノさん、ダンサーズとコラボして振付を作れてso excitedでした ダンサーズ、スタッフさんの裏での努力がなければこの2days完璧なショーはなかったと思います。 テミンの初となるステージに、 テミンの夢を実現させるために集められたこのチームに、 少しでも参加できて光栄です。 彼の才能と世界観と、これからの活躍、益々楽しみにしています #taemin #SHINee #choreographer

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great show❕❗❗great team🔥🔥🔥 #congratulations #taemin #1st #showcase

50 (FIFTY)さん(@50tokyo)がシェアした投稿 -

SHINeeからソロデビューしたテミンさんのショーケース。

ショーケースとは日本ではあまりおなじみじゃありませんが韓国ではよくやるそうです
「新しいアルバム又は新人歌手を関係者に広く知らせるために行う特別公演」。

ってことでこの公演、先日行ってたんです、わが娘💦ますます婚期逃してる…

 

演出振付されたのが今回JTのMV制作した最強メンバーと同じく

仲宗根梨乃さんと KING OF SWAGの50さん。

期待するしかないじゃありませんか♡

 そして、マイページにアップされた汗だくで疲れ切ったJTのお姿 (笑)

筋肉痛ですと?暫く踊りたくないですと?!…ダメダメ、梨乃さんもっと鍛えてやってくださいませ。世界のレベルをもっと体感させてほしい。

最初で最後?!なんて言わせません!

K-POPの皆さんほぼ20代前半でお若いし、パワーありますからね。負けてられないですよ~。

 

ちょっとだけ浮かんできたな~東山さんが舞台「ノーワード~」の制作発表で言ってたことば。

「無音の中、田口の骨がバキバキ鳴る音だけが響く(笑)」

 

今、また新たな世界が開けつつありますよ。

 

 

JTを追いかける世界は最高にスリリングです。

 

 

 

 

 

 

 

 

アイドルからアーティストへ!

日本武道館で行われたスカパー!サマーフェスへ行ってきました。…って記事を半分以上書きあげて下書き保存しておいたつもりが、続きを書きあげてアップしようと思ったら見事に全部消えておりました(泣)

 

かなり力を入れて書いていたものですから、同じような熱量でもう一度書く気力もなくなってしまいました。とりあえず感じたことだけボツボツと書いておこうと思います。殆ど備忘録的メモ的な記録になってると思いますがあしからず。

 

 

まず、日本武道館という会場について。

今まで何度もライブに足を運んできましたがこの会場は初めてでした。そして、日本武道館というと最近は「24時間テレビ」マラソンのゴール地点!みたいなイメージなんですけど…自分の中ではザ・ビートルズなのです。

↓↓↓

ビートルズ・ヒストリー 1966年前半(ビートルズ来日) 

 

と言ってもこの頃の記憶は全くありません。かろうじて生まれてはおりました(歳がばれます💦)

このテキストを読んでみると当時のお偉い方々の頭の固さがよくわかります。

武道館で初めてライブを行ったバンドはビートルズであり、当時はアリーナ席は解放されなくてスタンディングも許されずスタンド席だけだった、というのも今からは考えられないことです。その当時から考えると歴史は間違いなく動いていると感じます!

今では「ロックの殿堂」とか言われて、この会場でライブをすることがステータスですからね。

そんな時代の変化を思い浮かべながら、武道館のライブに参戦してまいりました。

 

リリイベ、大阪Zepp Namba、以来3回目の生ライブでしたが…

彼の表情からはすっかりアイドルだった頃の面影は消えて、アーティストのそれになっていたように思いました。

少なくても自分にはそう見えました。

 

1、Connect

2、QI

  ~MC 本間バンド紹介~

3、CRIMSON(田口淳之介 with 本間バンド)

  ~MC アルバム紹介~

4、Raindrops

5、Moment 

 

披露されたのはこの5曲。コネクトとQIは既に大阪で見ていましたが、その当時より更にダンスが進化してカッコよくなってた~。

 

そして、本間バンド紹介の時、「曲作りで思い通りに行かなくてすっごくイライラして、行き詰ってモヤッとしてた。」「でもバンドの音聴いたらそんなの吹っ飛んだ」みたいなことを言ってくれた時は一瞬ハッとしました。

今までは前向きで、めったに弱音は吐かなかったのにね。こういう本音をファンの前で言えるようになったのもJTファミリーとの信頼関係が構築されてきた証なのかと思って少しだけ嬉しかったな~。

独立してソロになるって、やっぱり挑戦だし誰も経験したことのない道を切り開いて行く訳だから、時として不安だったり思い通りにいかないことだってあったと思う。

 いままであまりネガティブな発言はしてこなかったの偉いな~凄い!って思いつつも節目節目でゴミみたいなネット記事で中傷されて…田口淳之介メンタル大丈夫か?! 

とも密かに思ってました。

 

あのドキュメンタリー番組の中でジャズピアニストの小曾根真さんが言っておられた言葉…

挑戦者でしょう彼は。自分がやりたいことをちゃんと自分で見つけられる人だと思うんですね。

アーティストになるんであれば、ある程度自分にとっての問題提起をちゃんとしていって、そこを自分でちゃんと克服していくという…それを楽しめる性格を持っていないと。 今回独立してソロでやっていくというのも凄い大きな決心だと思うし、逆に凄い充実した人生になると…思ってます。

 

この言葉がずっと心に残っていてね。

いままでやってきたことや、今まで付いてくれていたファンを裏切らないようにって守りに入ったら終わりだなって思ってた。

でも、それは時としたら行き詰まったり思い通りにいかないことにも直面するんだろうと思う。自分のやりたいことだけやっているんなら、インディーズでやっていた方が自由が利くのかもしれない。あえてメジャーレーベルで挑戦するってところにいろんな葛藤があるんだろうと思います。何といってもシビアなビジネスの世界ですから。

 

でも彼が披露してくれた楽曲の数々を聴いていて、パフォーマンスを見ていて、そんなモヤモヤは吹き飛びました。音楽って本当に無限のパワーを与えてくれるんだな~と思います。

 

新曲の3曲は比較的スローテンポなバラード曲が多いな~って印象です。でもね、スローテンポの曲ほどアーティストの真の実力が出る!(と、自分は思ってます)

音数が少ない分、一つ一つの音にどんな色を付けるか個性の見せどころ!力の見せどころかな~。今回はRaindropsにやられた。この曲、DVDにもちらっと入ってましたが、フルで聴いたらヤバイです。

歌声が聴く度に進化してて、このままミュージカル俳優だってできる‼~って思いました。是非そんなお仕事も期待したい。

ダンスもね。

アップテンポでガシガシ踊るだけじゃなくて、スローな曲ならではのストーリーを感じさせるような美しいダンスを魅せてくれました。喜怒哀楽のすべてをダンスで表現できちゃいそうな予感。NEWアルバムにますます期待大です。

見るたびに自分の理想とするエンターティナーに進化してるよ 田口淳之介

 

あんまり大きな声で言うと叱られそうですけど…

独立して良かったね♡ってマジで思いました。

 

 

ラストのステージを飾ったW-indsさん。確かな実力と圧巻のステージはさすがでした。生バンドとのセッションはまさに大人の雰囲気。ベテランらしい貫禄と世界観にすっかり魅せられたわ。 やっぱり生のライブは最高でした。

 

そして、Twitterなどで交流のある皆さまともお会いできて、お話しできたことも楽しかった。本当に優しい方々ばかりでお世話になりました。

彼を好きになった時期もきっかけも人それぞれで、応援の方法も人それぞれだと思います。それでも彼のファンはJTファミリー!

 

これからも頑張って彼を支えて行けたらいいな~と思いました。

 

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 JTの居る世界を応援できることは、最高に幸せです。

 

 

 

 

 

 

 ※ やっと書き上げた記事を上げようと思ってたら…めちゃくちゃテンションが上がる情報が来ましたね~~Rinoさんが振付って???! まじ? 嘘でしょ⁉

 

もう自分は嬉しすぎて禿げそうです💦 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スカパーサマーフェスへ行ってきます。

最近、ブログ書くよりいろいろ考えることが多くて…書きたいことはたくさんあったのですが、考えすぎてるうちにアップする時期を逃し、現在に至ってます。まあいろいろありましたが、とりあえず夏バテもせず元気にしてます。

 そうこう言ってるうちにいよいよJT出演の”スカパーサマーフェス”が目前に迫ってまいりました。マイページにもリハ風景がアップされてましたね~この感じ、楽器と楽譜と譜面台…いいなぁ、生バンドってやっぱりいいわ。

 本間昭光さんが今回のイベントの音楽監督をされてるんですよね。最近ハマってずっと見ている「関ジャム 完全燃SHOW」によく出演されてて勝手に親近感持ってました。著名な音楽プロデューサーさん。そんな方の率いるバンドでパフォーマンスを披露できるなんて幸せ! これをきっかけにどんどんお仕事が広まりますように、期待してます。

 

『関ジャム~』 特別エイトさんたちが好きって訳じゃなくって、偶然に見てたらめちゃめちゃ面白くってハマって毎週録画してます。時々ダンスや振付の話題も取り上げて貰えて、見ごたえあります。三浦大知さんも度々出演されるので楽しみ。

音楽大好きだし、けっこうマニアックな話題を親しみやすく、しかし深く掘り下げてくれてるのですごく勉強になる番組。

何気ないことだけど、知ってると音楽聴くときに役に立つ!ってかなり自己満足のレベルですけど…

前回の「音楽業界の職業図鑑」は面白かった。様々な職業の人たちが集まってライブが出来上がってるんだってことを改めて学びました。こういう舞台裏を知ってライブを見てみるともっともっと面白いと思います。

ちなみに次回(7/30)は大好評のダンス特集!またまた三浦大知くん登場。

そしてFISHBOYさんが出演します!! 

彼は田口淳之介ソロ曲「FIASH」のバックダンサーも務めてくれてるんですよね。あれ以来密かに応援してました。

絶対生でリアタイしたいと思ってます。

 

そして番組の最後に行われる「ジャムセッション」が見ごたえあり。

関ジャニというグループの音楽性の高さを改めて感じさせてくれる。もしかして、今のジャニの中で一番の王道を行ってるのは彼らかもしれない。

トークができて司会もできて、歌えて踊れて演技もできて、ちゃんと音楽もできておまけに関西独特のお笑いセンスも抜群って凄いと思う。

 

でも、今からは沼には堕ちません!…唯一残念なのは(自分好みの)イケメンがいないとこ。←そこ大きい‼

やっぱりカツンちゃんのファンやってきちゃうと顔面偏差値がね~💦

 

ってことでこれからもお茶の間ファンで見守っていきます。

 

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そろそろ遠征準備しないとね~まだまだ東京は暑いんだろうな(泣)

トークイベントと同様、このコネクトートバッグ持って参戦予定にしてます。

見かけたら気軽に声かけてくださいませ。

 

ちなみにアリーナ席です。

 

 

 

 

 

 

渾身の1枚

JTトークイベント行ってきました!!…ってもう1週間経ってしまいましたよ~💦

相変わらずフットワーク重い(泣)

レポらしきものを書こうと思いつつ、気が付けばツイに上がる皆さまの流暢なレポを読みふけり。「ああそうだった」「うんうん」って余韻に浸り…自分が参加できなかった2部の様子も想像しながら日々過ごしてまいりました。

自分ツイは一応やってるけど殆ど情報いただくだけ、リツイするばっかりで自分は殆ど呟かないんです。あの140文字の中で的確に表現するって無理だし、やっぱりスピード感っていうか旬な話題に反応できないから、ブログが合ってるな~って思います。

 そうこうするうちにあっという間に時間は過ぎ、次々と発表される嬉しいお知らせに嬉々としておりました。

…途中で相変わらずのネガ記事が上がってたけど気にしない!

絶妙のタイミングで流されるこういう記事見てると、大手事務所を離れたらこういう悪いことばっかりだぞ!って見せしめの悪意しか感じないんですけど…。

でも今、JTファミリーは間違いなく幸せだし、ファンやっててこんなに充実した日々を送れてるのも田口淳之介と彼を支えてくださってる井上さん、スタッフのみなさんの存在のおかげだと思っています。

 オリコンランキングってあんまり信用してなかったからちょっと安心しました。

モノが売れない時代に、特にタレントの写真集なんてそんなに売れるモノじゃないとは思ってたけど、これで本当に安心です。

っていうか、こんな素晴らしい作品を出してもらえたことに深く感謝しています。

更にトークイベントにまで参加させてもらえて、あんなに至近距離でJTの生歌を聴くことができただけで幸せでした。会場の狭さとか、「椅子がない?!」事への不満とか、JTの上半身しか見えなかったこととか…そんなの取るに足らないことです。←あの場にいて始まるまでは結構不満タラタラだったけどJT降臨で一気に吹き飛んじゃいました。

アコギで歌った「OntheMoon」

決して音響がイイとは言えないあの会場で、あの歌声には本当に感動しました。全てはあの1曲を聴いただけで大大満足。

歌声がまた更に進化しましたね~♪ 改めてJTの声の美しさに感動。

 本当に幸せな空間でした。待ち時間の間、周りのファンの方たちともお話しできました。みなさん本当に熱心なJTファミリーで心地良かった。

 いつか演技のお仕事もできるように、約束します!って言ってくれたことも嬉しい。

早速FCのマイページで全身のお写真公開してくださって、感謝感謝です。

 

G時代のファンになった当初、何が何でも「オリコン1位連続記録死守」っていうのがどうしても受け入れられなくって、自分は必要なものしか買わなかった。その記録を守るためにBlu-ray出してもらえなかった。記録っていつかは途絶えるものだし、いっそそういうのから解放してあげたいな~ってどこかで思ってました。

 

 JTの事務所さんはそういうのからは少し距離を置いてるのかも…JTがいいと思った音楽を最高のパフォーマンスで届けてくれる。それがファンの望む世界なんだと思う。

 

今は、純粋にJTを応援したくって買っています。もう二度と彼を失いたくないから…

あの美しいダンスと歌声を見ることができなくなるんだっていう絶望を二度と味わいたくないから…彼にはずっと輝いていてもらいたい。

 

もちろん諭吉と相談でできる範囲ですけど。

 

そして、来ましたアルバム発売とツアー発表‼

嬉しいんだけど、ツアー日程は…寒中ど真ん中です💦山奥田舎住の自分としたら一番悩む時期なんですよね…雪。

今年のONEOKROCK Ambitionsツアーも2月スタートで雪を警戒して浜松・大阪を見送ったんだったわ(泣)後になって申し込めばよかったって後悔したっけ。

今回は絶対行きたい!「渾身のアルバム」「最高のパフォーマンス」

雪が降らないことだけを祈るばかりなんだけど、昨今は自然災害が頻発で本当に予測もつかないことが起こります。

どうか今年後半は平穏に過ぎてほしいものです。

 

スカパーサマーフェスのタイムテーブルも発表されました。

ticket.yahoo.co.jp

 

持ち時間は30分。武道館で歌い踊る田口淳之介に期待してます。

 

忘れないうちにチケット発券してこねば…

 

 

JTの居る世界は幸せです。

 

 

 

 

 

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